ハングル _ 資料(1):童話「幸せな王子」 慶州の日々_ ハングル練習

日本で韓国語を指導した時、A4のプリント用で作った資料です。
(この資料の使い方や勧めの理由についてのくどくどしく長たらしい説明は別の投稿でしたいと思います。^^;)

1.分量:A4で4ページ程度

2.内容のレベル:誰もが小学校で一回は読んだことのある
      オスカー ワイルド さんの「幸せな王子」の韓国語翻訳本

3.お勧めの方:
        1)「文法の基本は一通り勉強した」と思ってる方々、
        2) 「勉強暦は長いけど、長い文章が難しい」と感じられる方々、     
    3)「韓国の本が読んでみたい、だけど― 私の実力ではとても無理!」と思っている方々
              に使ってもらえれば幸いかと思います。

4.学習の目当て:動詞の「입니다:ます/です」形を注意しながら読んでみましょう。
   特に、過去型の活用をチェックしてください!

5.使う時のキーポイント:わからないところがあったらちょっと時間をかけ、ゆっくり調べながら勉強してみましょう。
   お勉強暦が長くない方にとっても、諦めずに終える最適な分量と難易度だと思います。

 korean_lesson(1).doc:幸せな王子




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